受講者の声

2019年12月11日(水)沖縄尚学2020.01.06

発展途上国へのイメージが変わった・発展途上国へ派遣されている団体が思ったよりも多いと知った。
先進国は世界でも限られていてその中に入っている自分たちはとても恵まれているので、だからこそ発展途上国のことも勉強して関わっていきたいと思った。
 
自分の認識と違うことが多々あったので、知ることができてよかった。自分が何不自由なく暮らしている中で苦しい生活を送っている人がいるというのは心苦しいものがあるというのを感じた。将来的にはこのような活動をやっていけるといいなと感じた。
 
普段はあまり世界に目を向ける機会があまりないので、もう少し考えてみようというきっかけになった。
 
もっと詳しく聞きたくなるような内容で海外支援やボランティアについての興味がさらに大きくなりました。
「共存」を目指すためという言葉に強く共感しました。
 
今までJICAなどの言葉だけなら聞いたことがあったが、訪問授業でその内容などの細かい部分まで知ることができた。
今の自分たちの生活は当たり前ではなく幸せだという言葉が響いた。
 
1人1人が協力することで大きなアクションが起こり、その小さな勇気や興味によって学んだり・知ることがあると思った。
 
世界をよくするためには一人一人が少しでも動くことが大切だと思った。自分もできることから始める。
 
人のためにも自分のためにもボランティア活動に参加したいと思った。
 
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