受講者の声

2019年12月17日(火)宮古高校2020.01.06

自分たちの生活がどれだけ恵まれているかを知ることができたし、何より国際協力で赴いた国の人たちから生き方や考え方など、人として学ぶことが沢山あった。
今のうちに見れるものは見て、経験できるものはして将来に活かしたい。
 
途上国の人々の生活を見たとき「かわいそう」と思った。でも現地の人々は幸せだという。自分の考え方や価値観の狭さがそうさせているのではないかと思った。まずは価値観から広げていきたい。
 
今まで知らなかった途上国の現状を知ることができた。
世界にこのような現状があることはなんとなく知っていたけど詳しく知って驚いたことが沢山ありました。
募金など自分ができる事はやりたいと思いました。
 
大きなことも小さな一歩から始まるということを感じた。今の自分にできることを一生懸命にやっていこうと思った。
 
訪問事業を聞いて貧困のループがあることを初めて知って驚きました。国際協力のために私たちができる事は外国について詳しく知ることだと思うので、まずは知ろうと思いました。
 
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